全日本大会チケット詳細
http://www.kyokushinkaikan.org/…/news/2016/08/01/0801-all-…/
全日本大会トーナメント詳細
http://www.kyokushinkaikan.org/…/files/2016/09/48th.all_.pdf
極真会館総本部道場 澤村勇太

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世代交代という言葉にある意味で一番敏感に反応しているのが、追われる立場にある29歳の鎌田翔平選手です。186cm、95kgの鎌田選手は、全日本大会にデビューした当初からいつチャンピオンになってもおかしくない逸材と言われていました。髙橋選手や上田選手がデビューする以前は、この体格で上段廻し蹴り、後ろ廻し蹴り、カカト落としなど上段への蹴り技を自在に操る選手は少なく、当時からスケールの大きな空手をする選手でした。その後、世界大会には2度出場し、全日本ウェイト制大会は重量級で2度優勝。今大会でもゼッケン128番という極真全日本のエースナンバーを背負うにふさわしい実力と風格を持った選手と言えます。
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極真会館総本部道場 澤村勇太
世界大会の翌年は選手の新陳代謝、いわゆる世代交代が起こるというジンクスがありますが、新時代の日本を背負うエース候補と注目されているのが昨年第11回世界大会で日本選手最高位の6位に入賞した上田幹雄選手です。
187cm、91kgの恵まれた体格はもとより、何といっても上田選手の武器は長い足を活かした蹴り技と、足腰のバネです。少年時代から空手と並行して相撲や柔道を経験して養われた足腰の強さがありながら、組手のスタイルは腰を落としてどっしり構えるのではなく、どちらかと言えば腰の位置は高めで軽くステップを踏みながら相手との間合いを探り、相手の攻撃が届かない距離から瞬発力を活かして一気に攻撃を仕掛けていくというのが、昨年の世界大会で見せた新しいスタイルでした。
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ゴミを捨てる人はゴミを拾わないが、ゴミを拾う人はゴミを捨てない。
子どもたちと道場の近くにゴミ拾いに行ってきました。
総本部道場では徳育にも力を入れております。
極真会館総本部道場 澤村勇太
総本部道場では少年教育において体育・徳育・知育の観点から指導しております。
【徳育】
武道は「礼に始まり、礼に終わる」と言われています。道徳教育による、思いやりのある礼儀正しい子どもに育てます。
【知育】
空手の技術を習得する過程で、物事を自分の頭で考える主体性のある子どもに育てます。対話を進めながら、自分自身で答えを見つける手助けをします。
先輩の子が小さい子に教えてあげています。
極真会館総本部道場 澤村勇太
総本部道場は幅広世代の道場生が在籍しております。
「昔から極真カラテには憧れはあったが、50歳を過ぎて自分には厳しい稽古に付いていけないのではないか。」と心配される方が多くいます。
心配いりません!大丈夫な理由があります。
理由1 幅広いクラス
初心者から上級者まで幅広いクラスを用意しています。体力がなく、年齢も高くなってきた方に適した優しいクラスがありますので、そこから始めれば無理なく、段階的に成長することができます。


理由2 同世代がたくさんいます
総本部道場では80代の方も在籍しています。近年は50歳を過ぎてから、昔からの思いが捨てきれず入会する方が増えています。遅すぎることはありません。


一度、見学や体験に訪れると雰囲気がつかめると思いますのでぜひ、いらしてください。
極真会館総本部道場 澤村勇太
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