Russian Open Junior Cup 20192019/03/06

Russian Open Junior Cup was held in Moscow from February 22nd to 24th, organized by IKO Russia Branch Chief Shihan Alexander Ipatov and presided over by Shihan Katsuhito Gorai and Shihan Artur Hovhannisyan from IKO Honbu. Approximately 1000 young competitors 8 to 17 years old from 17 countries participated. On February 21st, IKO Officiating Seminar was conducted to update IKO competition rules by Shihan Gorai and Shihan Hovhannisyan. This 3-day-long championship was organized very well by IKO Russian volunteer staffs from all Russian regions. Osu!

Russian Open Junior Cup 2019
第1回川口道場フィジカル競技会2018/09/18

9月15日に、川口道場で、第1回川口道場フィジカル競技会がありました。 このフィジカル競技会は、蹴りや、スクワット、腹筋などの回数で勝敗が、決まります。 少年部は、全員元気よく競技会を、行うことが、出来てました。入賞されない子供達も、いますが、全員いい勉強になったと思います。 入賞した道場生は日ごろの稽古をまじめに受けていたため、入賞したと思います。この道場生は、週に4,5回空手に来ています。例え年齢が同じだとしても、稽古にくる回数が少ないと、当然負けてしまいます。なので少年部の子供たちも一般部の道場生も、この競技会を、きっかけに空手を真面目にやれるといいです。 少年部の入賞された子は、 優勝 - 星野 盛   君 準優勝 - 河内 飛雄孔  君 第三位 - ホヴァニシアン アレックス  君です。 一般部の入賞された道場生は、 優勝 - 高橋 健太郎  準優勝 - コバレンコ コンスタンチン 第三位 - ホヴァニシアン  マックス  です。 これからも応援よろしくお願いします。押忍!!

第1回川口道場フィジカル競技会
伊藤慎師範とアルトゥール師範がロシア支部夏合宿で指導2018/09/07

ロシア支部のアレキサンダー・イパトフ支部長の主催によるロシア支部の夏合宿が黒海に面したアルシタで7月9日(月)から16日(月)まで約一週間に渡って行われ、日本から総本部正指導員のアルトゥール・ホヴァニシアン師範と岐阜支部長の伊藤慎師範が指導に赴いた。今回の合宿にはロシア支部内の多くの支部長や指導者を含む、約150名が参加して稽古に取り組んだ。 早朝の稽古は全員で行い、午後からの稽古ではクラス選択制という画期的なやり方が採用され、ある人は型クラスを選択、ある人は組手クラスを選択、またある人は古武術クラスというように、自分が学びたいクラスを選択して稽古に励んだ。 また15日(日)には7時間に及ぶ昇段・昇級審査が行われ合宿を締め括った。 合宿に参加した伊藤師範は「一週間の稽古の中でバランスよく全てのクラスを選択する人もいれば、集中的に組手の技術を上げようという人もいて、参加者の目的に応じる稽古メニューとなり、その分、充実度も高かったと思います。誰もが稽古の全てを吸収しようという姿勢が見られ、意識の高さを感じました。今回の指導や合宿のシステムなど、自分自身でも非常に学ぶ点が多く、この経験を今後の指導や道場運営に活かしていきたいと思います」と感想を語った。 ◎岐阜支部 ◎本部直轄川口道場

伊藤慎師範とアルトゥール師範がロシア支部夏合宿で指導
I.K.O.セミコンタクトルール2018全国交流大会レポート2018/06/06

6月3日(日)、大阪府立体育会館にて極真会館初の試みとなる「I.K.O.セミコンタクトルール2018全国交流大会」が開催された。 2年前に実施されたフルコンタクトルールにおけるルール改定がきっかけとなり、「実戦性」「安全性」「競技性」を柱に、顔面への突きに対する意識の強化などフルコンタクトルールでは補いきれない部分を補完することを目指して新たに考案された「I.K.O.セミコンタクトルール」。その初めての競技会である今大会には、7歳の小学生から中学生、高校生、一般男女、上は50歳以上の壮年まで全34カテゴリーに合計217名が出場した。 開会式では2017世界ウェイト制中量級優勝者の大澤佳心(城西世田谷東支部)が選手宣誓を務め、2面の試合場で各試合がスタート。素早いステップから上段への直突きを決める選手もいれば、上段突きをフェイントにして中段に蹴りを決める選手もいるなど、予想以上にレベルの高い攻防が見られた。不安視された混乱もほとんどなく、試合はスムーズに展開され、ほぼ定刻通りに終了。全日本トップ選手がエントリーして注目された18歳以上男子のクラスでは、-70kg級で全日本ウェイト制軽量級優勝者であるベイ・ノア(東京城北支部)と亘和孝(東京城西支部)が共に2回戦敗退という予想外の展開になり、決勝では奥寺勇輝(東京城西支部)が強矢港(横浜北支部)に技有り・先取を取られながら、最後は中段廻し蹴りを決め一本勝ちで優勝した。逆に-80kg級は竹岡拓哉(東京城西支部)と中島千博(東京城北支部)という本命同士の決勝戦になり、中島が技有り4・反則1、竹岡がノーポイントで、技有り4ポイントを取った中島が優勢勝ち。+80kg級では準決勝で南原健太(東京城北支部)に技有り4ポイント先取で優勢勝ちしたマリオス・ステファノウ(総本部)が決勝で大澤佳心に対しても上段突きで立て続けに技有り4ポイントを連取して優勢勝ちで優勝を決めた。 閉会式の挨拶で松井館長は「本日の試合を見て、ルール設定から短期間の中で選手の皆さんが、よく研究して稽古してきたことが伺い知れました。また前日遅くまで審判講習を行い、審判団やスタッフの方々の努力にも労いの言葉を送りたいと思います。今回参加された選手の皆さんは記念すべき第1回大会を経験したということで、この貴重な経験を糧にして今後も稽古に励むことでしょうし、研究や工夫の幅が益々広がっていくのではないかと期待しています」と収穫を語り、「反省点や課題となる点も多々ありますが、それらを細かく検証し、これから大会の回を重ねていきながら、フルコンタクトも含めた極真空手全体の質を高め、延いては空手道の質を高めていくことの一助となるように、高い志を持って活動に邁進していきたいと思います」と今後の飛躍を誓った。 I.K.O.セミコンタクトルール2018全国交流大会 入賞者 ■7歳男子 優勝/岩淵礼真(千葉県北支部) 準優勝/西航之進(千葉県北支部) ■8歳男子 優勝/宇佐美雄司郎(静岡駿河支部) 準優勝/小林龍世(本部直轄代官山道場) ■9歳男子 優勝/所 哲太(東京城北支部) 準優勝/小池 空(東京城北支部) 3位/二星 漣(下総支部) 川本陽翔(東京城北支部) ■10歳男子-35kg級 優勝/廣岡彪雅(本部直轄浅草道場) 準優勝/所 龍太(東京城北支部) ■10歳男子+35kg級 優勝/小西凌央(名古屋中央支部) 準優勝/楊 子龍(群馬県東支部) ■11歳男子-40kg級 優勝/反町洸太(東京城北支部) 準優勝/小河秀虎(東京城北支部) 3位/久郷トオル(本部直轄代官山道場) 小平将之介(本部直轄三重津・朝日道場) ■11歳男子+40kg級 優勝/岡田慈恩(本部直轄四谷道場) 準優勝/三国陽太(広島県支部) ■8歳女子 優勝/山田紗良(茨城県常総支部) ■9歳女子 優勝/柴沼ほのん(茨城県常総支部) 準優勝/今北優香(大阪なみはや支部) ■10歳女子-35kg級 優勝/弓場彩香(奈良支部) 準優勝/新山結唯(本部直轄四谷道場) ■11歳女子-40kg級 優勝/小嶺結香(大阪なみはや支部) 準優勝/石川友亜(東京城北支部) ■12歳男子-50kg級 優勝/桐澤 陽(名古屋中央支部) 準優勝/藤田琢磨(愛媛県支部支部) 3位/古見 蓮(神奈川相模原支部) 斉藤喜心(横浜東支部) ■12歳男子+50kg級 優勝/梨本湖太郎(城西野方支部) 準優勝/橋田陽彦(千葉県北支部) ■13歳14歳男子-55kg級 優勝/貞宗亮太(横浜北支部) ■13歳14歳男子+55kg級 優勝/井上絵夢(群馬県東支部) ■12歳~14歳女子+45kg級 優勝/斉藤乃愛(横浜東支部) 準優勝/奥村琉奈(名古屋中央支部) ■15歳~17歳女子+50kg級 優勝/古見 葵(神奈川相模原支部) 準優勝/川崎美結(千葉県北支部) ■18歳~34歳男子-70kg級 優勝/奥寺勇輝(東京城西支部) 準優勝/強矢 港(横浜北支部) 3位/垣内 翔(大阪南支部) 大黒力斗(本部直轄所沢道場) ■18歳~34歳男子-80kg級 優勝/中島千博(東京城北支部) 準優勝/竹岡拓哉(東京城西支部) 3位/小沼隆一(下総支部) 西尾大輝(岐阜支部) ■18歳~34歳男子+80kg級 優勝/マリオス・ステファノウ(総本部) 準優勝/大澤佳心(城西世田谷東支部) ■18歳~34歳女子-55kg級 優勝/塚川優香(広島県支部) 準優勝/菅野瑶子(千葉県北支部) ■35歳~39歳男子-70kg級 優勝/井向謙太(大阪なみはや支部) ■35歳~39歳男子-80kg級 優勝/高藤祥彦(本部直轄大宮・宮原道場) 準優勝/藤野 智(福井支部) ■40歳~44歳男子-70kg級 優勝/河合和人(城南池上支部) 準優勝/湯浅元博(名古屋中央支部) ■40歳~44歳男子-80kg級 優勝/河元辰朗(東京城北支部) 準優勝/小坪功昌(富山支部) 3位/上田 努(石川支部) 古谷貴之(神奈川相模原支部) ■45歳~49歳男子-70kg級 優勝/加藤雄作(本部直轄代官山道場) 準優勝/平松幹夫(香川・岡山西支部) 3位/杉浦 一(愛知東南・知多支部) 田水直樹(大阪なみはや支部) ■45歳~49歳男子-80kg級 優勝/森 義和(本部直轄札幌道場) 準優勝/日向貴彦(本部直轄代官山道場) 3位/水島 勲(兵庫県西支部) 小坂武史(山梨支部) ■45歳~49歳男子+80kg級 優勝/川嵜雅央(城西国分寺支部) 準優勝/渡辺康夫(本部直轄大阪中央道場) ■50歳以上男子-70kg級 優勝/濱 利明(千葉県北西支部) 準優勝/三橋進二(本部直轄大阪中央道場) 3位/本橋正道(川崎溝口支部) 竹下隆太郎(本部直轄三重津・朝日道場) ■50歳以上男子-80kg級 優勝/ホスロ・ヤグビ(本部直轄大宮・宮原道場) ■50歳以上男子+80kg級 […]

I.K.O.セミコンタクトルール2018全国交流大会レポート
極真会館川口道場「春の入門キャンペーン実施致します!」2018/03/12

極真会館川口道場では 3月5日(月)よりキャンペーンを実施致します!! ↓まずは体験から!!↓ 体験会スケジュールはこちら(近日中にお知らせします) 少年部キャンペーン内容 極真会館川口道場では小さいお子様も防具をしっかり着用し安全に稽古する事ができます また壮年、一般、女子、学生の幅広い年齢層の方々が稽古しています(4歳~80歳) 稽古を始めるのには年齢は関係ありません! どんな達人も黒帯も一番最初は初心者です この機会に是非「極真カラテ」を始めましょう!! 始めの一歩は体験から 幼・少年部無料体験会とは (対象年齢4歳~12歳、小6) お子さんの「心と体」を作る大切な時期、逃がしていませんか? 極真会館川口道場で空手を学ぶとお子さんが将来社会人として生きて行くために必要なたくましい「心と体」が身につきます。 What is カラテ? ・空手を見るのも聞くのも初めてだけどできる? ・怪我はしない? ・運動は苦手だけど大丈夫? というかたの為に初心者無料体験会を開催致します。 極真カラテを体験し日本発祥の武道にふれましょう!   体験会内容 写真は生徒ですが体験者にも同じ内容を体験していただきます!!   説明(5分) 体験会の内容と空手、極真とは何かを説明させていただきます 準備体操(5分) 体を動かす前にしっかりと体操します。空手の体操には空手の動作が含まれていて自然に技を習得できます 基本(10分) 基礎動作を説明しながら行います。体験といっても指導者が丁寧に実際の稽古と同じように教えます ミット(10分) 実際に当てる事を体験していただきます。自分のどこで当てるか、どのように当てるかを説明しながら行います 礼節 極真の基礎は礼節です。正しい作法や礼儀の意味を指導します   極真カラテを学ぶと… 挨拶、礼儀作法も自然に習得 正しい礼儀作法を身につける事で物事の善悪を見極め良い物は良い、悪い物は悪いときっぱり自分で判断して行動できる力を身につける事ができるのです。 相手の痛みを知る事 組手は相手とのやり取りの中でコミュニケーションの根本的な方法を学び、自分の痛みや苦しみを知り、同時に相手の痛みや苦しみを知ることができます。 そして楽しく厳しく稽古を続ける事によって人に対する優しさや弱い者を助ける思いやりの心が自然に育まれます。 空手を通して心と体も育成 幼少期は社会人として生きていく基礎を作る大切な時期です。そのベースになるのが「強い心と体」であることに疑いの余地はありません。   じっさいの極真カラテの稽古を体験してみませんか?   無料体験会スケジュールをチェック(近日中にお知らせします) 必要な持物 Tシャツ トレーニングパンツ タオル お飲物(水かスポーツドリンク)   (問合せ10:00~18:30) 稽古中のため電話に出られない事がまれにあります。メールフォームもあわせてご利用いただければ確実に折り返し連絡させていただきます。   国際空手道連盟極真会館川口道場 郵便番号 〒332-0017 住所 埼玉県川口市栄町3-2-26 ライオンズマンション3F TEL 048-255-8988 最寄り駅 JR川口駅

極真会館川口道場「春の入門キャンペーン実施致します!」
“正拳カップー2015” !  鈴木 舞2015/06/03

2015年2月。私は、アルトゥール師範と神尾師範、田口心温ちゃんと正拳カップINモスクワに出場するためにロシアに行きました。 ロシアの人は、とっても優しい良い方ばかりでした。 例えば、私と一緒のカテゴリーなのに応援してくれたり、席をゆずってくれたり、一緒に遊んでくれたりしました。 ロシアに行って、その国の言葉などが分からなくたって、空手という1つの事で仲良くなったと言う事に意味があると思います。 勝ち負け関係なく仲良くなれるのは素晴らしいことです。 私はこの経験を通じて、将来はいろんな国の子供達に空手を教えられる人になりたいと思います。 鈴木 舞

“正拳カップー2015” !  鈴木 舞
「2015総本部少年内部試合 本部直轄川口道場結果」2015/02/28

2月8日(日)に総本部少年内部試合が本部直轄恵比寿道場において開催され、激戦が繰り広げられました。わが本部直轄川口道場からは、なんと最多、少年部23もの選手が出場致しました。 結果は以下の通りです。 【組手の部】 《幼年年中》 相川知輝 2回戦敗退 《幼年年長》 アレックス・ホヴァ二シアン 1回戦敗退 小林俊皓 1回戦敗退 神戸響介 2回戦敗退 《小学女子低学年》 野崎結夏 1回戦敗退 《小学1年初級》 バホディルジョノフ・ウマルベク 1回戦敗退 奈良正太郎 3回戦敗退  岩井秋翔 2回戦敗退 《小学2年初級》 和久津嶺 2回戦敗退 横溝空翔 3回戦敗退 高見沢航大 2回戦敗退 河内飛雄孔 2回戦敗退 《小学3年生初級》 池頭一凱 2回戦敗退 丸山亮忠 優勝! 《小学4年生初級》 小嶋琢朗 2回戦敗退 吉川龍誠 優勝! 《小学4年生上級》 野崎篤彦 優勝! マックス・ホヴァ二シアン 準優勝! 《小学5年生初級》 武藤開 1回戦敗退 関口ルイス 2回戦敗退 《小学5年生上級》 相川真輝 優勝! 岡村真吾 1回戦敗退 【型の部】 《幼年~小学3年》 野崎結夏 優勝! 平松健太郎 出場 《小学4~6年》 野崎篤彦 優勝! 小嶋琢朗 出場  今回は内部試合ということもあり多数の少年部が参加いたしました。初めて試合に出た人、初めて試合に勝った人、もう少しのところで負けてしまった人といろいろいますが、また次に向けて新たにがんばっていきましょう!今回は優勝者も多数でました。おめでとうございます。しかしながら反省点もあります。やはり挨拶の面があまり出来てなかったように思われます。次回はどこでも武道家らしくかっこよく、大きい声で挨拶をできるようにしていきましょう  又、応援していただいた保護者、関係者の皆様、本当にありがとうございました。今後も引き続き応援の方よろしくお願いいたします。なお試合に興味があり、出てみたい、出してみたいと思われている保護者、道場生の方お気軽にアルトゥールまでお尋ねください。次回は4月18(土)・19日(日)に国際親善空手道選手権大会が東京体育館でおこなわれます。川口道場からも選手が出場しますので皆で盛り上げていきましょう。押忍!                           アルトゥール・ ホヴァ二シアン  

「2015総本部少年内部試合 本部直轄川口道場結果」
2014一撃祭 本部直轄川口道場結果2014/10/02

「2014一撃祭 本部直轄川口道場結果」 9月14日(日)に本部直轄内部試合の一撃祭が所沢市民体育館において開催され、わが本部直轄川口道場からは一般、少年部あわせて13もの選手が出場致しました。 結果は以下の通りです。 神戸響介 幼年混合の部 1回戦敗退 野崎結夏 小学女子低学年の部 優勝! 奈良正太郎 小学1年生男子の部 1回戦敗退  和久津嶺 小学2年生男子の部 1回戦敗退 高見沢航太 小学2年生男子の部 2回戦敗退 溝内空翔 小学2年生男子の部 2回戦敗退 池頭一凱 小学3年生男子の部 1回戦敗退 吉川龍誠 小学4年生男子の部 1回戦敗退 野崎篤彦 小学4年生男子の部 優勝! 関口ルイス 小学5年生男子の部 1回戦敗退 相川真輝 小学5年生男子の部 優勝! 乾伸樹 壮年45才以上+70㎏級の部 2回戦敗退 吉川啓一 壮年45才以上+70㎏級の部 優勝!    今回はなんと川口道場から優勝者が4名出ました!おめでとうございます!!そんな中、はじめて出場する人、もう一度頑張る人、大人も子供も緊張する中、一生懸命戦いました。勝った人、負けた人いますが、また次に向けて目標をもってがんばっていきましょう!  又、応援していただいた保護者、関係者の皆様、本当にありがとうございました。今後も引き続き応援の方よろしくお願いいたします。なお試合に興味があり、出てみたい、出してみたいと思われている保護者、道場生の方お気軽にアルトゥールまでお尋ねください。         さらに、11月3、4日(土・日)には全日本空手道選手権大会が東京体育館でおこなわれます。ぜひ一度観てみてください。これからも皆で盛り上げていきましょう。 押忍!                   指導員 アルトゥール・ホヴァニシアン

2014一撃祭 本部直轄川口道場結果
最新情報「秋の入門キャンペーン実施致します!」 極真 川口2014/09/25

極真会館川口道場では9月1日(月)より秋のキャンペーンを実施致します!! ↓まずは体験から!!↓ 体験会スケジュールはこちら(近日中にお知らせします) 少年部キャンペーン内容   極真会館川口道場では小さいお子様も防具をしっかり着用し安全に稽古する事ができます また壮年、一般、女子、学生の幅広い年齢層の方々が稽古しています(4歳~80歳) 稽古を始めるのには年齢は関係ありません! どんな達人も黒帯も一番最初は初心者です この機会に是非「極真カラテ」を始めましょう!! 始めの一歩は体験から 幼・少年部無料体験会とは (対象年齢4歳~12歳、小6) お子さんの「心と体」を作る大切な時期、逃がしていませんか? 極真会館川口道場で空手を学ぶとお子さんが将来社会人として生きて行くために必要なたくましい「心と体」が身につきます。   What is カラテ? ・空手を見るのも聞くのも初めてだけどできる? ・怪我はしない? ・運動は苦手だけど大丈夫? というかたの為に初心者無料体験会を開催致します。 極真カラテを体験し日本発祥の武道にふれましょう!   体験会内容 写真は生徒ですが体験者にも同じ内容を体験していただきます!!   説明(5分) 体験会の内容と空手、極真とは何かを説明させていただきます 準備体操(5分) 体を動かす前にしっかりと体操します。空手の体操には空手の動作が含まれていて自然に技を習得できます 基本(10分) 基礎動作を説明しながら行います。体験といっても指導者が丁寧に実際の稽古と同じように教えます ミット(10分) 実際に当てる事を体験していただきます。自分のどこで当てるか、どのように当てるかを説明しながら行います 礼節 極真の基礎は礼節です。正しい作法や礼儀の意味を指導します     極真カラテを学ぶと… 挨拶、礼儀作法も自然に習得 正しい礼儀作法を身につける事で物事の善悪を見極め良い物は良い、悪い物は悪いときっぱり自分で判断して行動できる力を身につける事ができるのです。 相手の痛みを知る事 組手は相手とのやり取りの中でコミュニケーションの根本的な方法を学び、自分の痛みや苦しみを知り、同時に相手の痛みや苦しみを知ることができます。 そして楽しく厳しく稽古を続ける事によって人に対する優しさや弱い者を助ける思いやりの心が自然に育まれます。 空手を通して心と体も育成 幼少期は社会人として生きていく基礎を作る大切な時期です。そのベースになるのが「強い心と体」であることに疑いの余地はありません。   じっさいの極真カラテの稽古を体験してみませんか?     無料体験会スケジュールをチェック(近日中にお知らせします) 必要な持物 Tシャツ トレーニングパンツ タオル お飲物(水かスポーツドリンク)   (問合せ10:00~18:30) 稽古中のため電話に出られない事がまれにあります。メールフォームもあわせてご利用いただければ確実に折り返し連絡させていただきます。   国際空手道連盟極真会館川口道場 郵便番号 〒332-0017 住所 埼玉県川口市栄町3-2-26 ライオンズマンション3F TEL 048-255-8988 最寄り駅 JR川口駅

最新情報「秋の入門キャンペーン実施致します!」 極真 川口
新潟県空手道選手権大会20142014/07/04

去る6月22日、新潟県空手道選手権大会が燕市体育センターにおいて開催され、川口道場からは少年部4名が出場致しました。 結果は以下の通りです。  野崎 結夏  型 小学低学年の部 準優勝  組手 小学1年生の部 準優勝 型は予選太極その3、決勝平安その1を演じ共に2位。組手は3名によるリーグ戦で1試合目は上段回し蹴りによる技有り判定勝ち、2試合目は残念ながら1本負けでした。型、組手共に人数が少ない中での準優勝でしたが、組手は男子相手に全力で頑張りました。   吉川 龍誠  組手 小学4年生の部 4位入賞 1回戦は上段回し蹴りによる技有り判定勝ち、準決勝は残念ながら1本負け、3位決定戦では惜しくも技有り判定負けでした。今回は、自身初の入賞となり、準決勝、3位決定戦においては関東大会で優勝、ベスト8の強豪選手達に対し、奮戦しました。   野崎 篤彦  型 小学中学年の部 優勝  組手 小学4年生の部 準優勝 型は予選平安その1、決勝撃砕小を演じ共に1位。組手は1回戦が上段前蹴り、上段横蹴りによる合わせ1本勝ち、準決勝は延長戦の末に判定勝ち、決勝は棄権により不戦敗でした。組手は自身初の公式戦決勝進出ながら体調不良による棄権で少し悔しい結果となりました。   相川 真輝  組手 小学5年生の部 3位入賞 1回戦は上段回し蹴りによる技有り判定勝ち、準決勝は残念ながら技有り判定負け、3位決定戦では延長戦の末、上段前蹴りによる技有り判定勝ちでした。1回戦から強豪選手を相手に奮戦を続け、3位決定戦では、北信越大会で準優勝した選手に見事な勝利を収めました。また、川口チームの最年長者として、選手たちをよく引っ張ってくれました。 今回は、川口道場からの出場者全員が入賞という嬉しい結果となりました。この結果は、いつも一緒に稽古している川口道場生及び川口道場関係者の皆様の日頃からのご協力の賜物と心より感謝申し上げます。9月には内部交流試合「一撃祭」が開催される予定です。試合に興味のある方は是非ご参加頂き、川口道場がより一層盛り上がればと思います。 最後に、今大会参加の機会をくださった西村先輩をはじめ、本部直轄新潟道場のご関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。 押忍!  

新潟県空手道選手権大会2014