12月1日(日)
東京体育館にて2日間に渡り開催された「第56回全日本空手道選手権大会」が終了しました。
当支部の選手達への沢山の応援誠にありがとうございました。心より御礼申し上げます。
残念ながら入賞を逃しましたが、選手達は精一杯戦いました。お疲れ様でした。次の目標に向けてまた頑張りましょう?
また、大会スタッフをしていただいた皆様、ご協力ありがとうございました。
◆全日本大会入賞者
http://www.kyokushinkaikan.org/ja/news/2024/12/01/56th_alljapan_results1201/
◆全日本大会レポート
http://www.kyokushinkaikan.org/ja/news/2024/12/02/56th_alljapan_repor/
◆全日本初日勝ち上がり&2回戦進出者
http://www.kyokushinkaikan.org/ja/news/2024/11/30/56th_r1/
◆極真祭入賞者
http://www.kyokushinkaikan.org/ja/news/2024/12/03/2024kyokushinsai_re/
会場には迫力ある大山総裁と極真の文字が
表彰式。男子の優勝はコンスタンティン・コバレンコ選手、準優勝は荒田昇毅選手
女子の優勝はザベリナ・エリザベータ選手、準優勝は宮本神選手
出場した選手の皆と。
ルール説明の選手役は、当支部瑞穂道場の分支部長、小林龍太二段が務めました。
試合前、アップ場にて。
ルール説明の主審、木立支部長、加賀支部長と小林先生。
三軒茶屋道場から極真祭にチャレンジした畠山さん、益田さん、セコンドに入っていただいた里山先生、原口先輩。畠山さんは見事準優勝。
会場の東京体育館
開会式
初日、開会式前の高木君、原口君。セコンドの菅野君。
試合場係に入っていただいた皆さん。ありがとうございました。
初日会場前で、佐野先生、原口君、池田さん達と。