1月18日(日)、毎年1年で一番寒い時期『大寒』に行なっている恒例の寒稽古を、紫波郡矢巾町の ぬさかけの滝 で行ないました。(松村が引き継ぎ、今回で19回目)
盛岡を中心に久慈からも!参加した総勢30名。
雪!が多く、通路を作り1列で稽古!基本、補強で心体を整え、気合いを入れ、いざ滝へ!!
相当冷たい雪解け水、滝壺に皆喜んで?おりましたが、日頃の稽古の鍛錬、極真魂をこめた正拳で打ち勝ちました!
稽古後は矢巾町国民保養センターの湯で温まり、美味しい食事、お茶でホッコリ。
また改めて1年が始まった!と身が引き締まりました。
参加者、保護者、関係者の皆様、お疲れ様でした!ありがとうございました!
※岩手日報様が取材に来てくださいました!明日または明後日に掲載予定です。






















