支部長 石黒康之

支部長 石黒康之

プロフィール

静岡西遠・愛知東三河支部長1969年9月28日生まれ。四段。
1980年5月、11歳で極真会館静岡支部、浜松道場に入門。
その後87年静岡県立湖南高校卒業後、第19期極真会館本 部内弟子となり、大山倍達総裁の元で3年間の空手修行を若獅子寮で過ごす。第9・10全日本ウェイト制大会出場、第22回全日本大会出場。その後、 1995年若干26歳で静岡西遠支部長に就任。現在は愛知東三河支部長も兼任し、二県の支部長として道場を運営し、極真空手家として、青少年育成をはじ め、道場生の指導を務めるとともに、日本チャンピオンを輩出し、さらに世界チャンピオンを育成することを目標としている。